
インプラント症例紹介
上野御徒町の中冨歯科のインプラント治療例をご紹介します。
白い土台で歯茎の境目もきれいに治療

- 白い土台を使ったインプラントです。歯茎との境目を見ても本物の歯と見分けがつかず、将来歯茎が下がってしまっても、金属部分が見える心配はありません。インプラント治療をした隣の歯は金属にセラミックを焼き付けた差し歯で、どちらも本物の歯と見分けがつかないほどです。
人工歯は色・形も重要

- 前歯は特に審美性が問われる場所。中央の写真は人工歯の色の確認をしているところです。事前に他の歯の色と合わせて作製しているため、本物の歯と区別がつきません。人工歯は微妙な波模様や隙間ができないよう、色・形ともに精密につくっています。
複数の歯の場合


- 4本の欠損に対して、一度に4本のインプラントを埋入した症例です。模型で人工歯の形の確認や埋入のシミュレーションを行っておきました。人工歯は患者様のご希望で明るめの色に調整しています。
奥歯の場合

- 奥歯の欠損を治療した症例です。奥歯は見えないという理由でそのままにしてしまう方もいらっしゃいますが、骨がやせてしまう前に早めに治療することをおすすめします。

