
中冨歯科院長のご紹介
院長:中冨 寛

略歴
- 1987年
- 東京医科歯科大学歯学部 卒業
- 1993年
- 中冨歯科 開院
所属団体
- Club22(ブローネマルク・インプラント スタディーグループ)
- AOIS(浅草インプラント研究会)
- EAO(ヨーロピアン アソシエーション フォー オッセオインテグレーション)
- 日本ヘルスケア歯科研究会
院長からのごあいさつ
皆さんこんにちは、中冨歯科院長の中冨 寛です。この度は当院が監修する「上野御徒町予防インプラントセンター」をご覧いただき誠にありがとうございます。

当院では15年以上前からインプラント治療を手がけており、以前と比べ、インプラントという言葉が急速に広まってきていることを実感しています。現在では、インプラントが歯を失った際の有力な選択肢となっていることは間違いないでしょう。ただし、インプラント治療には手術が伴うなどの問題点もあり、皆さんが不安を持たれる、慎重な目で見られる治療であることも確かです。
当院では、少しでも皆さんの不安を解消し、より最適な治療をご提供するため、日々研鑽を重ねています。新しいものがすべて良いものとは限りませんが、最新の知見を得るべく毎年国内外の学会・研修会などに参加し、患者さんへ確実な情報を提供すべく努力しています。
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治療の目標(ゴール)は患者さんの直面する困難を回復し、適切な治療により患者さんが快適な生活を送っていただくことです。もちろんインプラントをメインに考えますが、インプラントを使用しないケースも充分検討すべきだと考えています。そのため当院ではデジタルレントゲン装置、口腔内写真、模型などを使用し、口腔内の充分な検査を行い、様々な治療プランをご提案しています。

